スペースも、人手も、

リスクも減らす

遺失物管理の最適解

保管から警察対応までワンストップで。

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遺失物管理の最適解

保管から警察対応までワンストップで。

About

こんな

お悩み

ありませんか?

遺失物の保管のために
客室やバックヤードスペースが潰される


警察署への届出、関連する書類作成が大変


落とし主からの問い合わせへの対応、
持ち主への返却/発送作業に苦労


満期遺失物の廃棄処理に大きなコストが発生


この全てのお悩みを

findセンター

が解決します!

サービス概要

Feature

  • 遺失物の管理、保管

    施設内で拾得された遺失物を適切に管理・保管します。

  • 警察署への届出、関連する書類作成

    警察署への届出および必要書類の作成を行います。

  • 遺失者からの問合せ・発送対応

    findオペレーターが忘れ物の問い合わせにchatで対応します。
    また持ち主が見つかれば本人確認の上で発送まで行います。

  • 満期遺失物をリユース販売

    満期遺失物は二次流通マーケットで適切に販売し、売上の一部をお返しします。
    (廃棄処理費用が0円になるだけではなく、利益の一部が還元)

3つのメリット

01

省スペース化で店舗・
バックヤードがスッキリ

遺失物保管場所が不要に。
 
売場・バックオフィスの活用効率UP。

02

スタッフの業務負荷を軽減

遺失物の保管や発送、問い合わせ対応などにかかる業務時間を減らせます。

03

内部統制の強化

遺失物横領罪を未然に防ぐためには、現場から遺失物をなくしてしまう(預けてしまう)のが得策です。

資料ダウンロード

サービスの詳細がわかる資料を無料で差し上げます。

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遺失物の管理代行が今求められている背景

  • 警察署側でも保管スペース、
    人手不足が深刻な問題に
    警察側から自社保管を要請されるケースも発生

  • 法令遵守の意識向上で事業者の責任がシビアに

  • サービス業現場の深刻な人手不足で
    雑務削減の重要度が増加

導入事例

Case

バックヤードに空きが生まれ、作業動線が改善した

警察署とのやり取りがゼロになり、月20時間の削減

内部監査の指摘事項が解消された

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料金プラン

Price

月額費用 + 初期費用(月額費用の2ヶ月分)

※お問い合わせください。営業担当よりお見積りをご案内させていただきます。

導入の流れ(最短で翌月からご利用開始可能)

Flow

お問い合わせ/ヒアリング

まずはお気軽にお問い合わせください。回収を希望する住所、拠点数、月間の遺失物点数、回収頻度などをヒアリング。

01

見積もり提示

ヒアリング内容をもとに、1週間以内に提出いたします。

02

契約書締結

リユースまでご依頼いただける場合は、保管に関わる業務委託契約書とリユースに関わる売買契約書の2通を締結することになります。

03

運用開始

準備完了後、サービスの運用を開始いただけます。


04

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よくある質問

FAQ

  • Q

    倉庫へはどのように遺失物を送れば良いですか?

    A

    弊社の指定倉庫へ着払いで配送いただくか、チャーター便で回収させていただきます。チャーター便の場合は回収する頻度やタイミングを相談させていただきます。

  • Q

    センターでの保管中にfind側の過失により遺失物が破損、または劣化した場合はどうなりますか?

    A

    本業務の遂行に伴う遺失物の輸送または保管の過程において、find側の責めに帰すべき事由により遺失物を破損または滅失させた場合には、当該破損等によって生じた損害について、委託者または遺失者に対して賠償の責めに任ずるものとします。

  • Q

    現金や貴重品なども預かってもらえますか?

    A

    お預かり自体は可能です。チャーター便で回収する場合はそのままドライバーにお渡しください。発送の場合は現金のみは日本郵便の書留でお送りください。

  • Q

    遺失者がセンターに引き取りに行くのは問題ないですか?

    A

    センターでは対面での引渡しを行いませんので、返却は着払い発送のみとなります。

  • Q

    リユースとありますが、落とし物を販売しても法的に問題はないのでしょうか?

    A

    はい。遺失物法に拠りますと、警察届出日より3ヶ月後に所有権は移転します。その後対象物品をどうされるかは施設様のご判断に委ねられています。