AIで変わる、
落とし物管理。
業務負荷を減らし、返却体験を進化させる。
findはAIを活用し、落とし物の登録から返却までを一元管理。
業務効率化と返却率向上により、顧客満足度の向上とスタッフの負担軽減を実現します。
News
導入事例
東京モノレールに正式導入されました!
導入事例
JR九州に正式導入されました!
導入事例
京王電鉄に正式導入されました!
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AIで変わる、
落とし物管理。
業務負荷を減らし、返却体験を進化させる。
findはAIを活用し、落とし物の登録から返却までを
一元管理するプラットフォームです。
業務効率化と返却率向上により、
顧客満足度の向上とスタッフの負担軽減を実現します。
AIで変わる、
落とし物管理。
業務負荷を減らし、返却体験を進化させる。
findはAIを活用し、落とし物の登録から返却までを一元管理。
業務効率化と返却率向上により、顧客満足度の向上とスタッフの負担軽減を実現します。
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全国
5,000
拠点
以上の導入実績
対応時間
80
%
削減
落とし物返却率
3
倍以上
顧客満足度
90
%
以上
サービス継続率
100
%
落とし物登録数
6,816,770
件
落とし物返却数
2,064,401
件
(2026/7/31時点 累計)
Case Study
様々な業種でご活用いただいております
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プレスリリース
2026/8/6
「落とし物クラウドfind」夏の旅行シーズンに向け“空港の落とし物”実態データを発表
「落とし物が必ず見つかる世界」を目指し、「落とし物クラウドfind」を展開する株式会社find(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:高島 ...
プレスリリース
2026/7/31
【関東自動車・茨城交通】お忘れ物の問い合わせに「落とし物クラウドfind」を導入します
この度、関東自動車株式会社(本社:栃木県宇都宮市、代表取締役:吉田 元、以下「関東自動車」)、茨城交通株式会社(本社:茨城県水戸市、代表取...
プレスリリース
2026/7/28
山陽SC開発の岡山一番街・さんすて(岡山・倉敷・福山)へ「落とし物クラウドfind」 導入!
山陽SC開発株式会社(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:福田 知明、以下「山陽SC開発」)は、株式会社find(本社:東京都港区、代表取...
Problem
何年もアップデートされない
オンプレ型の管理システムを使い続けている。
落とし物の登録に
時間と手間がかかる。
スタッフによって
入力内容にばらつき
がある。
毎日頻繁に寄せられるお問い合わせに、
マンパワーで対応している。
を導入することで
システム登録、問い合わせ対応、照合作業や、引き取り、引き渡し、保管などのモノの管理業務まで大幅に削減します
老若男女の利用実績があり、貴社ユーザー様の満足度向上に貢献します
システム登録、問い合わせ対応、照合作業や、引き取り、引き渡し、保管などの
モノの管理業務まで大幅に削減します
老若男女の利用実績があり、貴社ユーザー様の満足度向上に貢献します
システム登録、問い合わせ対応、照合作業や、
引き取り、引き渡し、保管などの
モノの管理業務まで大幅に削減します
老若男女の利用実績があり、
貴社ユーザー様の満足度向上に貢献します





※当社の実証実験に基づくデータです。
About
全国の交通機関・商業施設の落とし物情報を一元化を実現することで、落とし主や現場スタッフ様の悩みを解決します
全国の鉄道・交通機関の落とし物情報を
一元化を実現することで、
落とし主や駅員様の悩みを解決します



Movie
サービスの仕組み・特徴について
動画でご紹介します
Feature
落とし物クラウドfindは従来の遺失物管理ツールと異なり、返却率の向上及び、管理業務の手間削減を目的につくられています。
落とし物クラウドfindは
従来の遺失物管理ツールと異なり、
返却率の向上及び、管理業務の手間削減を
目的につくられています。
Point 01
マフラー、手袋、鍵、ピアスなど、これまで特定が難しかった落とし物も画像認識AIを活用しているfindであれば見つけることが容易になります
Point 02
GoogleやYahoo!で検索をするように、
findの落とし物検索もフリーワードで検索ができます。
わざわざ分類を選んだりする必要はありません。
Point 03
findスタッフが問い合わせ対応を行います。
提携施設であれば、他社施設・路線に届いている場合でも
ご案内することが可能です。
Point 04
写真を撮影するだけで、生成AIが落とし物の特徴を
自動入力します。これからは落とし物情報を毎回入力する必要はありません。
Function
落とし主からの情報はLINEを通じて入力いただき、その情報が直接検索システムへ反映されます。
落とし物画像を登録することで、検索時には画像を確認することができます。現物が手元になくても特徴を確認することが可能です。
警察へ落とし物を提出するために必要な、落とし物一覧をプリントアウトすることができます。
生成AIを活用することで、落とし物の特徴を瞬時に自動登録します
クラウドサービスのため、パソコン、スマートフォン、タブレットなどあらゆるデバイスから利用が可能です。アプリやソフトウェアのダウンロードも不要です。
Plan
年間の拾得数によって料金が異なりますので、気軽にお問い合わせください
年間の拾得数によって料金が異なりますので、
気軽にお問い合わせください
月額利用料
20
万円~
初期利用料
上記2か月分
料金に含まれるもの
チャットツールの設定/提供
登録ツールの設定/提供
検索ツールの設定/提供
LINE問い合わせ代行(8~22時)
個社向けセットアップ/カスタマイズ
各種デザインのご提供(ポスター・広告)
現場向け勉強会
管理用ダッシュボード
各連携先のサービスライセンス
料金に含まれないもの
f-tag(専用の遺失物切符) 4円/枚
お問い合わせをする
※料金は対象施設の落とし物取扱量を基にお見積りします
Question
よくある質問
Q
誤渡しの心配はありませんか?
A
AIによる検索を活用し、スタッフが画像を確認しながら落とし物のマッチングを行います。また、受け渡しの際に法人様にて最終的な本人確認を行っていただくことで、誤渡しを防ぎます。
Q
セキュリティは大丈夫ですか?
A
導入法人は自社の落とし物情報のみにアクセスが許可されています。導入法人を横断した落とし物情報はfindスタッフのみが管理を行います。
Q
個社カスタマイズは可能ですか?
A
お気軽にご相談ください。
各法人様の管理方法を、可能な限りfindへ反映させていただきます。詳細はお打ち合わせにてすり合わせをさせていただければと思います。